アーティスト

おおはた雄一 & bobin

おおはた雄一bobin

《 おおはた雄一 》
1975年5月27日生・茨城県土浦市出身・A型

2004年 1stアルバム 『すこしの間』 (MIDIクリエイティブ)リリース。
様々なアーティストのレコーディングに参加しながら、
年間200本を超えるライブを行い話題になる。

2005年 3月 2ndアルバム 『ラグタイム』(ワーナーミュージックジャパン)リリース。
業界内外での評判の高まりとともに、6月 青山CAYでのワンマンLIVEを成功させ、8月には フジロックフェスティバルを始めとする数多くのイベントに出演。同時に、ボニー・ピンク、今野英明 他アーティストのアルバムにも参加。

2006年3月には3rdアルバム「ふたつの朝」を発表。
また、2006年5月に発売され、コンピレーション・アルバムとしては歴史的なセールス記録を打ち立てている「Beautiful Songs〜ココロ デ キクウタ〜」(WMJ)に、日本人として唯一参加。

2007年以降、ワーナーミュージックでもっとも期待されるニューカマーであり、音に煩い業界内でも評価される数少ない「本物」のアーティストである。その評判は業界関係者のみならず、耳聡い文化人/芸能人やミュージシャン達へと広がっている。


■official site
http://www.yuichiohata.com/




《 bobin 》
1976年、ヒマラヤの国ネパールのカトマンズに生まれる。幼いころから西洋音楽に影響を受け、音楽を始める。1996年、留学のため来日。自分のルーツであるネパールの音楽と、影響を受けた西洋音楽をミックスした新しいスタイルを目指す。

これまでに、自らが中心となって結成したbobin and the mantraやソロ(bobin名義)で、Rising Sun Rock FestivalやFuji Rock Festivalなどをはじめとする様々なフェスティバルに参加。07年は「ビスターリビスターリ(ネパールの言葉で“ゆっくり、ゆっくり”という意味)」をキーワードに、精力的な活動を展開。6/22の夏至の日に行われる環境文化運動「100万人のキャンドルナイト」に賛同し、それと連動して代々木公園にて行われるGeshiFes2007への出演も決定。現在、その力強い歌声で全国各地のオーディエンスの心に火を灯し続けている。

デジタル社会の渦中。様々な情報が入り乱れ消費されていくだけの「音楽」が乱立する中、“戦争”“核”“人種差別”などの問題と向き合いながら、次世代を創造していくべき人達の心に向けて「平和」を伝えるメッセンジャーが、「調和」をテーマに動き始めた。

■official site
http://www.monsoonrecord.com/


| アーティスト | posted by RoR staff
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